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開示担当の方
有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書のドラフトを作る方。記載事項の改正の反映や、提出前の読み合わせの手が足りないときに。
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開示書類の作成・チェック
有価証券報告書・招集通知・臨時報告書・適時開示・コーポレート・ガバナンス報告書など、開示の書類は種類を問わずお引き受けします。
開示担当・IR担当・経理担当の方の人手が足りない時期だけの、スポットのご依頼も承ります。
大手監査法人で監査を、上場準備会社で上場とプライム市場への移行を経験した公認会計士・税理士が担当します。
全国
オンラインで対応
資料の受け渡しも
5営業日
招集通知の作成(最短)
材料がそろっている前提
1回から
スポットのご依頼
年間のお引き受けも可
30分
初回のご相談
無料・オンライン
開示の書類は、決算の締めと同じ時期に重なります。社内の人数は変わらないのに、作る書類と確かめる箇所だけが増える。その数週間を、外から支えます。
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有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書のドラフトを作る方。記載事項の改正の反映や、提出前の読み合わせの手が足りないときに。
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決算短信・適時開示・コーポレート・ガバナンス報告書を担当する方。開示の文案づくりや、数値の確認を任せたいときに。
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決算と並行して注記や招集通知の計算書類を作る方。本文と財務諸表の数値照合や、注記の作成を手放したいときに。
人手が足りない時期だけ、でも構いません
決算期末後の繁忙期だけ、担当者の退職や休職で引継ぎが間に合わない期間だけ、初めて作る書類のときだけ。1つの書類、1回のチェックからお引き受けします。
主な書類を挙げています。ここにない書類も、開示に関わるものであればご相談ください。
| 書類 | 主な内容 |
|---|---|
| 有価証券報告書・半期報告書 | 本文と「経理の状況」(財務諸表・注記)のドラフト作成、記載事項の改正の反映、本文と財務諸表の数値の照合 |
| 決算短信 | サマリー情報と添付資料の作成、財務諸表・前期の数値との照合 |
| 臨時報告書 | 提出が必要な事由(株主総会の決議、代表取締役や主要株主の異動、特定子会社の異動など)に当たるかを整理する材料づくりと、記載事項の文案 |
| 適時開示書類 | 決定事実・発生事実・決算に関する開示文書の文案、添付する数値の確認 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 | 株主総会後や役員の異動に伴う更新、コードの各原則について実施または説明する文案の見直し |
| 招集通知 | 事業報告・計算書類・株主総会参考書類の作成。材料がそろっている前提で、最短5営業日で作成します |
| その他の開示書類 | 内部統制報告書・確認書、会社法の計算書類と附属明細書、決算説明資料や株主通信の数値チェックなど。上場申請書類(Ⅰの部・Ⅱの部)はけやき総合研究所のトップをご覧ください |
どの書類も、作成とチェックのどちらでもお引き受けします。書類の一部(注記だけ、事業報告だけなど)のご依頼も承ります。
社内の体制と時期に合わせて、次の形から選んでいただけます。組み合わせることもできます。
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試算表・連結精算表・前期の書類・議事録などの材料をいただき、ドラフトを作ります。社内の確認や監査法人の確認にそのまま回せる形でお渡しします。
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提出前、または監査法人に渡す前のドラフトを確認します。記載事項の漏れ、前期との継続性、本文と財務諸表の数値の一致、改正の反映を見て、指摘と修正案の一覧でお返しします。
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生成AIを使った下書きと点検の手順づくりを支援します。AIに任せる部分と、人が原文に当たって確かめる部分を分け、社内で毎期使える手順にします。
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1つの書類・1回からお引き受けします。年間の開示スケジュールに沿って、四半期ごと・決算ごとに継続してお引き受けすることもできます。
お問い合わせから着手までの流れです。提出期限が近い場合は、お問い合わせの際にお知らせください。
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お問い合わせ
下のフォームか、メール(info@hontax.com)でご連絡ください。書類の種類と時期がわかる範囲で書いていただければ十分です。
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30分のオンライン相談(無料)
書類の種類と分量、提出までの日程、社内の体制を伺います。秘密保持契約は、この段階から締結できます。
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お見積り
書類と分量・期間をもとに、お見積りをお出しします。ここまで費用はかかりません。
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着手
材料をお預かりして作成・チェックを進めます。論点が出たら、その都度ご報告します。
代表取締役
本谷 一輝もとたに かずき
公認会計士(2014年登録・第32993号)
税理士(2022年登録・第150146号)
大手監査法人で総合商社や外資系企業の監査を担当したあと、上場準備中の会社の財務経理に入り、 東証マザーズへの上場を経験し、その後のプライム市場への市場変更にも携わりました。 開示の書類を、監査する側と作る側の両方から見てきました。
担当者は公認会計士・税理士として、法令上の守秘義務を負っています(公認会計士法第27条・税理士法第38条)。秘密保持契約は、ご相談の段階から貴社の書式で締結できます。お引き受けした会社の名前は公表しません。
会社側の立場で、監査法人からの質問への回答案の作成、論点の整理、打合せへの同席(オンライン)に対応します。書類の最終的な判断と提出は貴社が行います。監査意見の表明は監査法人の役割で、当社は行いません。
書類の種類と分量、提出までの期間、作成かチェックかを伺って、お見積りします。30分のオンライン相談のあとにお出しし、お見積りまでは費用はかかりません。
はい。1つの書類、1回のチェックから承ります。決算期末後の繁忙期だけ、担当者の交代で引継ぎが間に合わない期間だけ、といったご依頼も歓迎します。年間の開示スケジュールに沿って継続してお引き受けすることもできます。
はい。全国の会社をオンラインでご支援しています。資料の受け渡しは、貴社がお使いのファイル共有の方法に合わせます。
AIを使うかどうか、どのツールを使うかは、事前に貴社と決めます。公表前の情報を、貴社の了承なく社外のサービスに入力することはありません。AIの出した下書きや指摘は、原文と財務諸表に当たって人が確かめてからお渡しします。
初回のご相談(30分・オンライン)は無料です。 書類の種類と時期を伺い、お引き受けの形と進め方をご説明します。 その場で契約をお願いすることはありません。
メールでも承ります:info@hontax.com
いただいたご連絡には、平日9:00〜18:00は当日中、時間外は翌営業日までにご返信します。
わかる範囲でご記入ください。決算数値や未公表の内容は、秘密保持契約のあと、面談の際にお伺いします。